ラフティングならリバーアドベンチャークラブ。「四国吉野川ラフティング」日本一の激流を体感。「京都保津川ラフティング」関西で手軽に激流体験

フォントサイズ変更

「ラフティングなどの安全への取り組み」

加盟団体

リバーアドベンチャークラブは、営利の垣根を越えてパドリングスポーツの今を、未来を考えて組織された、RAJラフティング協会や、JRCA日本レクリエーショナルカヌー協会、JSCA日本セーフティカヌー連盟に加盟し、規定を遵守し、より安心できるイベント催行をするように常に心掛けています。

RAJラフティング協会

全国18河川、42社ものラフティング・アウトドア会社が加盟。公的ガイドラインセンスを有する国内唯一のラフティング全国組織

RAJラフティング協会は国内ラフティングのさらなる普及と発展、そして安全とサービスの向上を目的に、1997年に設立されました。加盟団体はそれぞれが公的財団法人日本カヌー連盟による公的ガイドライセンスを持っています。ラフティング協会加盟各社はラフティングを催行する際、協会が定めた規定を遵守し、各河川における運行規定の制作、危機管理体制の設定、傷害保険の加入を義務づけしています。特にツアーの安全を直接的に担うガイドの質を重要と考え、協会が定める試験を経て、資格を取得した者だけがツアーガイドを行えるように規定しています。さらに、ツアーの責任者としての上級資格「シニアガイド」を設定しています。技量だけでなく一定の経験を満たした者にだけ与えられる資格で、その資格保持者をツアーリーダーとしなければならないとしています。RAJラフティング協会はリバーアドベンチャークラブ(株式会社アオキカヌーワークス)代表の青木勇が自ら会長を務めています。そのこともあって、特に安全に対する規定を守るようにスタッフ全員が努力しています。

▽RAJラフティング協会HP
http://river-guide.org/

1997年設立・加盟42社
■当社における認定資格在籍者数
・リバーガイド 18名
・シニアガイド 15名

日本レクリエーショナルカヌー協会

公益財団法人日本カヌー連盟傘下の協会。カヌーを使う野外活動の領域を広め、安全で楽しいカヌーの普及に取り組む

リバーアドベンチャークラブは日本のカヌースポーツを統括し代表する公益財団法人JCF日本カヌー連盟のA公認スクールですが、その日本カヌー連盟の傘下であるJRCA(日本レクリエーショナルカヌー協会)の公認指導員「リバーマスター」「シーマスター」が在籍しております。一定の技術安全基準を満たした公認スクールが認定校に指定され、2日間の研修に参加したものが定められた検定項目をクリアーした後に「リバーマスター」「シーマスター」の認定が与えられます。さらに「リバー・シーマスター」には河川流水および海洋ツーリングの指導資格が与えられます。なお、マスタークラスには、より高度で実践的なリスクマネージングが求められます。認定校やマスタークラス有資格者は、指導員の養成・危機管理体制(救急法・運行規定、保険制度など)の設置・さらに自然環境活動の啓蒙活動を行っています。

▽日本レクリエーショナルカヌー協会HP
http://www.j-rca.org/

公認カヌースクール24社
■当社における認定資格在籍者数
・ジュニア 3名
・リバーシニア 3名
・シーシニア 5名
・イグザミナー 1名

日本セーフティカヌーイング協会

安全で楽しいカヌーの普及を進める日本で最も信頼されるカヌー指導者団体

我が国における安全なカヌーイングの普及を図り、自然環境との調和的活用を高め、健全な心身の発達に寄与することを目的として設立された民間の団体、通称JSCA(ジャスカ)です。JSCAの正会員「公認指導者」による公認カヌースクール組織は、北海道から沖縄に至るまで28社が加盟しています。
「公認インストラクター検定」や、「安全普及プログラム」の実施の他、「公認校制度」「保険の整備」等の活動を行っており、業界の水準作りを推進しています。

▽日本セーフティカヌーイング協会HP
http://www.jsca.net/

公認カヌースクール28社
■当社における認定資格在籍者数
・公認インストラクター2 1名
・アシスタント 2名
・インストラクタートレーナー 1名