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川地図

  1. 吉野川ラフティングのスタート地点
  2. 吉野川ラフティングの難関1「かやぶきの瀬」吉野川ラフティングの難関1「かやぶきの瀬」
  3. 吉野川ラフティングの難関2「森囲いの瀬」吉野川ラフティングの難関2「森囲いの瀬」
  4. 吉野川ラフティングの難関3「いそべの瀬」吉野川ラフティングの難関3「いそべの瀬」
  5. 吉野川ラフティングの難関4「ゴルジュ瀬」吉野川ラフティングの難関4「ゴルジュ瀬」
  6. 吉野川ラフティングの難関5「大滝の瀬」吉野川ラフティングの難関5「大滝の瀬」
  7. 吉野川ラフティングの難関6「曲がり戸の瀬」吉野川ラフティングの難関6「曲がり戸の瀬」
  8. 吉野川ラフティングの難関7「プレ鮎戸の瀬」吉野川ラフティングの難関7「プレ鮎戸の瀬」
  9. 吉野川ラフティングの難関8「鮎戸の瀬」吉野川ラフティングの難関8「鮎戸の瀬」
  10. RACキャラ
  11. 吉野川ラフティングのゴール地点
  • 吉野川ラフティングの難関「かやぶきの瀬」吉野川ラフティングの難関「かやぶきの瀬」

    第1の難関「かやぶきの瀬」

    スタート直後に待ち構える一つ目の難所。いきなり興奮度MAXになること間違いありません。ここでボートがひっくり返ってしまうことも… いわゆるスタートダッシュです!!また、かやぶきの瀬では急流水泳大会も行います。激流を己の体一つで下る。午後からのツアーに備えて、激流を泳ぐ練習をしてみるのも良いのではないでしょうか。急流水泳大会は希望制です。なかなか経験できないことなので、是非チャレンジしてみてはいかがでしょうか。自然と一体となったようで気持ちいいですよ!!

  • 吉野川ラフティングの難関「森囲いの瀬」吉野川ラフティングの難関「森囲いの瀬」

    第2の難関 「森囲いの瀬」
    小歩危コース最高の興奮

    午後はじめに待ち構える2番目の難所!!とってもとっても長い瀬です。前半にボートから落ちてしまいますと、少し苦しい思いをされるかもしれません。しっかりとガイドの指示を聞いて、ボートから落ちないように気を付けてください。川の両岸は深い渓谷に囲まれ、大きな岩が点在し、瀬の全長の真ん中くらいには大きなホールが待ち構えています。恐怖を乗り越えしっかりと漕がなければ、ホールの餌食になってひっくり返ってしまうかもしれません。みなさんで協力して乗り越えましょう。

  • 吉野川ラフティングの難関「いそべの瀬」吉野川ラフティングの難関「いそべの瀬」

    第3の難関「いそべの瀬」
    ゆだんしているとボートが…

    3番目の難所。いそべの瀬!言い伝えによりますと、その昔にいそべさんがカヤックでこの瀬を下っていた際に、ひっくり返って肩を脱臼したが自力で脱臼を戻してこの瀬を無事にきりぬけたとか… その雄姿をたたえ、いそべの瀬と言われているとか、いないとか。短い瀬ですが、中盤と最後の2か所に落差のあるポイントがあります。無事にクリアーすると、楽しいたのしいサーフィンタイム!!激流を全身で感じてください。

  • 吉野川ラフティングの難関「ゴルジュ瀬」吉野川ラフティングの難関「ゴルジュ瀬」

    第4の難関「ゴルジュ瀬」

    4番目の難所、ゴルジュ!!瀬の名前からもすごい場所だと想像できるのではないでしょうか。特徴として、大きな波を体験できるお勧めスポット。あわやひっくり返るのではないのかと思うほどの波を体験できます。大きな川幅がいっきに狭くなるので、川の流れが早くスピード感も抜群です。ハイスピードで波を乗り越えていく快感はたまりません。

  • 吉野川ラフティングの難関「大滝の瀬」吉野川ラフティングの難関「大滝の瀬」

    第5の難関「大滝の瀬」
    ツアーはいよいよ佳境へ

    ここから一気にグレードが上がります。第5の難所、大滝です。左に大きくカーブした瀬で、最後には吉野川最大級の大滝ホールが口をあけ待っています。無事に切り抜けられるかは、みなさんのボートを漕ぐ力にかかっています。わざとホールに突っ込む『ホールパンチ』もご希望があれば行います。ただその結果、ボートに残れる生存率は限りなく… 

  • 吉野川ラフティングの難関「曲がり戸の瀬」吉野川ラフティングの難関「曲がり戸の瀬」

    第6の難関「曲がり戸の瀬」
    挑むは小歩危の難所

    吉野川で一番の難所、トータル6番目の難所の曲がり戸です。今までいくつもの瀬を下ってきたボートの仲間とのチームワークを発揮しなければ、ボートがひっくり返ってしまうことになりかねません。全てはエントリーにかかっています。瀬に入るのがテクニカルなんです!みんなで協力しないと乗り越えられません。瀬の最後には、『奈落』と呼ばれる最大落差4mのホールが、みなさんの通過を阻もうと待ち受けいています。さぁ、あなたは無事に通過できるでしょうか。

  • 吉野川ラフティングの難関「プレ鮎戸の瀬」吉野川ラフティングの難関「プレ鮎戸の瀬」

    第7の難関「プレ鮎戸の瀬」

    7番目の難所。鮎戸(あど)の前にある瀬なのでプレ鮎戸(あど)!おまけのような名前の由来ですが、吉野川の難所の一つに上げられるほどの激しい瀬です。通称『ガイド飛ばし』ガイドが空中に投げ出されてしまうほどの衝撃がボートにかかります。頭上からガイドが降ってくることもあるかもしれませんよ。後方注意。頭上にはお気を付け下さい。

  • 吉野川ラフティングの難関「鮎戸の瀬」吉野川ラフティングの難関「鮎戸の瀬」

    第8の難関「鮎戸の瀬」
    最後の難関

    いままでいくつもの難所を乗り越えてきましたが、最後の最後に待ち構えるのは日本最大級の鮎戸(あど)!!迫力は吉野川No1です。サイコーの世界がそこにはあります。大きくうねる波や、弾け続ける水しぶき、想像を超える激しい水の音など、視覚や聴覚から入ってくる情報を頭で整理する間もなく、次から次へと襲い掛かってきます。ここを通過した者こそが、初めて吉野川を語ることができる。そんな気がします…

スケジュール

■タイムスケジュール

「ホテルサンリバー大歩危」「WEST・WEST」との協力により実現した、朝ゆっくり、ラフティング体験時間変わらずのベストプラン

09:00
受付開始(受付場所はホテルサンリバー大歩危1F)
※ロビーは2Fです
09:30
説明開始 1日を楽しく過ごすためのご案内
09:50
ウエットスーツに着替え
10:10
スタート地点へ送迎車で移動・セーフティトーク&テクニカルレッスン
10:30
ツアースタート
12:00
昼食「四国名物さぬきうどん&特製手作りおむすび」
快適な「施設」と清潔な「お化粧室完備」で女性にも安心
※提携先でもある施設内の整備されたキレイなお手洗いです。
13:00
午後のツアーへスタート
15:30
ツアーゴール 送迎車でホテルへ移動
温泉入浴後、ツアー収録ビデオを上映(ホテルサンリバーにて)
自由解散

コース距離約9キロ/体験時間約4.5時間
※当日の天候等によりスケジュールが変更になる場合がございます。